KG+SELECTはKG+のアワード部門として2019年に始まった公募型のコンペティションです。世界中から集まったエントリーの中から、審査員の選考により選ばれた10名のアーティストが、条件を揃えた会場を与えられ、製作費の支援を受け、1ヶ月にわたり展覧会を開催します。国際的に活躍する審査員が実際の展覧会を審査し、グランプリを選出します。グランプリに選出されたアーティストは、奨励金を受け、翌年のKYOTOGRAPHIEにて展覧会を開催します。さまざまな媒体やメディアからも注目されるKG+SELECTは、KYOTOGRAPHIEのステップアップを経て、さらなる飛躍を可能にする展示型アワードです。
堀川御池ギャラリー
堀川御池ギャラリー
堀川御池ギャラリー
堀川御池ギャラリー
堀川御池ギャラリー
堀川御池ギャラリー
京都芸術センター
京都芸術センター
京都芸術センター
京都芸術センター
協賛企業やKG+が主催する展覧会です。活躍しているアーティストがキュレーションや企業サポートを受けることにより、より質の高い展覧会を実現します。企業のメッセージや取り組みなども見てとれる、作品と鑑賞者と社会を繋げる展覧会です。
ギャラリー・パルク
ザ・ノースフェイス・スタンダード 京都
Bijuu 2F|SIGMA特設ブース
新風館 SPOT
半兵衛麩(本店2階ホール)
京都駅ビル7階 東広場北ピロティ
京都駅ビル空中径路(10階)
寺町京極商店街アーケード
堀川御池ギャラリー
くろちく天正館本店2階
KG+はこれからの活躍が期待されるアーティストやキュレーターや会場が主催する展覧会を集めた公募型の写真フェスティバルです。KG+2022では60以上の展覧会が京都市内各所で開催されました。展覧会により規模や会期や表現は様々ですが、独自の表現は荒削りながらもエネルギーに満ちています。京都市内に点在する黄色い旗が目印となり、地域と来場者と作品を繋げ新たな発見や交流を創出します。
ヴォイスギャラリー(MATSUO MEGUMI + VOICE GALLERY pfs/w)
香老舗 松栄堂 薫習館
ギャラリーニュートラル
ギャラリー富小路
NTT西日本三条コラボレーションプラザ
ギャラリーメイン
PURPLE
BnA Alter Museum
四条通地下通路
itonowa KYOTO
同時代ギャラリー
ギャラリーメタボ 103
RPS京都分室パプロル
ルクススタジオ京都
Community Lab N5.5
The Side
キカ・ギャラリー
SOCO
AMS写真館 ギャラリー2
ギャラリー素
曼荼羅茶
Gallery G-77
NOW & THEN 京都
レインホテル
ホテル アンテルーム 京都 ギャラリー 9.5
梅小路ポテル京都
つぼみ堂|TSUBOMIDO
BnA Alter Museum
Concept store PERMANENTE
ONE AND ONLY
AMMON KYOTO
GALLERY 35 KYOTO KAMANZA
ZEN HOUSE GALLERY
TSUGU kyoto sanjo
UMMM Studio
Gallery G-77
カリモク コモンズ キョウト
ギャラリーガラージュ
ギャラリー16
The Side
GOOD NATURE STATION 4F GALLERY
ともみジェラート
FabCafe Kyoto
メディアショップギャラリー
ギャラリー16
ギャラリーヒルゲート
百万遍PUBBAR
ONE AND ONLY
eN arts
ギャラリー素形
熊間
ギャラリーメタボ 103
GOOD NATURE STATION 4F GALLERY
ヴォイスギャラリー(MATSUO MEGUMI + VOICE GALLERY pfs/w)
ギャラリー八角 京都
NOW & THEN 京都
THE TERMINAL KYOTO
京都写真美術館ギャラリー・ジャパネスク
ARTRO
游藝舎
VOU/棒
ギャラリーガラージュ
bonon kyoto
祇園東お茶屋
kokoka京都市国際交流会館
ギャラリーニュートラル
THE SHOPHOUSE
百万遍PUBBAR
おもちゃ映画ミュージアム
柊家旅館 黒塀
バックス画材ギャラリー
つぼみ堂|TSUBOMIDO
node hotel
ギャラリーヒルゲート
GALLERY 35 KYOTO KAMANZA
Bijuu Gallery
いんきょガレージ
大徳寺黄梅院
関西日仏学館
る
ギャラリーヒルゲート
AMS写真館ギャラリー3・玄関ロビー
ヒルトン・ガーデン・イン京都四条烏丸
妙満寺
曼荼羅茶
Sentido
haku kyoto
ワタシノ
JARFO京・文博
ギャラリー悠玄
TASSEL HOTEL
タッセルイン京都河原町二条
ミナト/ココギャラリー
Gallery Take Two